観光事業

臼杵市ふるさと盆踊り大会

ふるさと盆踊り大会は昭和42年に商工会議所婦人会が中心となり行われるようになったもので、今では全市的な行事として各地区や企業・団体から多数参加するようになりました。
戦没者、新仏の供養のための追悼法要が行われた後、正調うすき踊り保存会の口説きに合わせ、「祭文」と「お夏」が踊られています。永年参加している踊り子や囃子方には功労者として感謝状が実行委員長より贈呈されています。
実行委員会事務局の臼杵商工会議所では、各団体との連絡調整や交通規制の手配、会場設営等を行い、裏方として祭りの運営に携わっています。

 

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